> カテゴリ
全体
ウエストハム・ユナイテッド
未分類
> フォロー中のブログ
> リンク
Soccer Days
> パブロ・バレラが大活躍 メキシコが北中米王者に
 ウェストハムとイプスウィッチがポーツマスより放出されたばかりのMFマイケル・ブラウンを狙っていると報じられる。

ゴールドカップ決勝
メキシコ 4-2 米国
得点:バレラ2、グアルダド、ドス・サントス
*スペクターは出場なし
d0080515_15271931.jpg

===(以下、Goal.comより)===
メキシコが北中米王者に 宿敵・米国を倒し、ゴールドカップ連覇を達成
 25日、CONCACAFゴールドカップ決勝米国対メキシコの一戦が開催され、メキシコが4-2で勝利し、2009年の前回大会についで連覇を達成した。
 アウェーに乗り込んだメキシコは、8分にCKからブラッドリーにヘディングシュートを決められ先制点を許すと、23分にもドノバンに追加点を奪われ、早い時間帯で2点ビハインドを喫してしまった。しかし、29分に中盤からの縦パスに反応したバレーラが右足でゴールを決め反撃の狼煙を上げると、36分にはグアルダードが、50分には再びバレーラがネットを揺らし逆転に成功。76分にはドス・サントスが米国守備陣をあざ笑うかのようなループシュートを決め、ダメ押し点を奪った。
 「メキシコは我々の守備を分散させてきた。4、5人の選手が前線で流動的に動き、我々の守備組織を混乱させた」と米国DFボカネグラは相手を称賛した。
 なお、大会を通じて7得点を挙げたメキシコFWハビエル・エルナンデスが得点王の栄誉を手にしている。
[PR]
by soccer_days | 2011-06-27 00:07 | ウエストハム・ユナイテッド