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Soccer Days
> マーティン・アレンがアラダイス体制を擁護
 クラブOBのマーティン・アレンは、アラダイス監督の就任が多くのファンをがっかりさせていることについて真っ向から反論。クラブを立て直すのには最適な人材であると擁護した。

 なお、アラダイスの契約は年俸300万ポンド。契約期間内にプレミア復帰を果たした場合、7桁のボーナスが用意されているという。

エバートンがFWデンバ・バに好条件を提示し、サンダランドとの争奪戦をリードしているという。

アラダイス監督は元セネガル代表FWエル・ハッジ・ディウフの獲得を熱望している。

===(Goal.com 6月2日(木)17時45分配信)===
パーカー、ウェスト・ハム退団を示唆
 ウェスト・ハムMFスコット・パーカーは、来シーズンもプレミアリーグでプレーすることを望んでいると認めることで、今夏の移籍の可能性を示唆している。
 ウェスト・ハムは10-11シーズンのプレミアリーグを最下位で終え、チャンピオンシップ降格となった。しかしパーカーは低迷するチームで孤軍奮闘し、サッカー記者協会(FWA)の年間最優秀選手に選出されている。
 アーセナルやトッテナムからの関心が伝えられるパーカーは、自身の去就について『スカイ・スポーツ』に次のように話した。
 「もちろん、僕はプレミアリーグでプレーしたい。誰に聞いても、最高のリーグだと答えると思う。この後の2カ月間で、何が起こるか見てみるよ」

===(SOCCER KING 6月1日(水)16時56分配信)===
降格したウェストハム若手FW「ファンとしてここに残ってプレーしたい」
 プレミアリーグで最下位に沈み、チャンピオンシップ(2部)への降格が決まったウェストハム。主力選手の流出がささやかれる中で、ウェストハムのアカデミー出身のFWフレディー・シアーズは、クラブへの残留の意向を示した。

「ウェストハムのファンとして、僕はここに残ってこのクラブでプレーしたい」
「うまくいけば、チームの重要な選手をキープした状態で新しいシーズンに臨めるだろう」

 ウェストハムはイングランドで最も優秀なアカデミーを保持しており、現チームにもマーク・ノーブルやジャック・コリソン、ジェームズ・トムキンスら、アカデミー出身のプレーヤーが多数在籍している。既に多くの選手が残留の意向を示しており、1年でのプレミアへのカムバックを目指すことになる。

===(ISM 6月2日(木)17時8分配信)===
2部降格のウェストハム、アラーダイス氏が新監督就任へ パーカーら主力放出も
 今季イングランド・プレミアリーグからの降格が決まったウェストハムは現地時間1日、来シーズンの新監督に前ブラックバーン(イングランド)監督のサム・アラーダイス氏(56)を迎えることが分かった。同氏は1年でのプレミア復帰に意気込む一方、主力選手数名の放出は避けられないと語っている。ロイター通信が報じた。
 来季2部降格が決まった前月15日に、アヴラム・グラント前監督を解任したウェストハム。後任監督にアラーダイス氏を招聘し、最下位に終わった今シーズンの雪辱をねらうこととなる。
 アラーダイス氏はウェストハムの公式HP上で「プレミアリーグ復帰ができると考えてなければ、私がこの職に就くことはない」とコメント。1シーズンでの昇格に向けて強い意欲を示した。

 一方で同氏は、英ラジオ『Talksport』に対し「財政的な理由から、何人かの主力選手を放出するかも知れない」と話し、クラブの大幅な減収を受けて複数の選手を手放す意向であることを明かしている。
 放出候補にはイングランド代表GKロバート・グリーンやFWカールトン・コールが見込まれているほか、今年4月にFWA(イングランド・フットボール記者協会)から年間最優秀選手に選ばれたMFスコット・パーカーの名前も挙がっている。アラーダイス氏は「パーカーを残すことができるかは分からない。様子を見る必要があるが、残留させることは難しいだろう」と述べている。 .
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by soccer_days | 2011-06-03 00:31 | ウエストハム・ユナイテッド